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急に思い出したことなのだが

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天祖神社(金鱗湖にある神社)にて大晦日の夜
境内でお神楽が舞われる
0時過ぎてからそばや酒が高名旅館から・・・・

私的には年越しそばは大晦日に食するものだと認識しているが
この旅館の料理長の認識は年が明けてかららしい

新年になる前にそばだけは出したらと幾度となく申し出たが
かたくなに断られた

それ以来11時40分には切り上げて宇奈岐日女神社へ行くことにしている

いくら考えても旅館である「亀の井別荘」の考え方についていけない

それともこの天祖神社だけは過去のものを引きずって行けということなのか・・・

苦を幾重にも重ね重ねて生きて行けとでも

やはり私的には納得しがたい

天祖神社関係者並びに亀の井別荘関係者の方で
年が明けてそばをふるまう理由を論理的に説明していただければ嬉しく思う

新年になってふるまわれたそばを一度ごちそうになって以来
わだかまりが残っている

プロフィール

十七代

Author:十七代
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緑が好き 静けさが好き 優しさが好き 温泉が好き(大地が自然が田舎が好き)

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由布院旅行を考えられ 四季折々の由布院の様子をお知りたいとお考えになられました際はご利用いただけますと嬉しく思います

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